アジカンlocks
ひさびさアジカンLOCKSを聞きます、私。
"或る街の群青" by Asian Kung-fu Generation
英会話は得意だったごっち、英語のフレーズで”CAN BE”が一番好きな山さん、
サマソニで泥棒と間違えられそうになったごっち、ロンドンのおみやげにビートルズTシャツを買ってきた山さん、それをパジャマにしてしまったごっち。
リスナーへ電話。
リスナー「夏休みの宿題が終わりません。」
→「宿題はやるしかないよ。」
サマソニ行けなかった山さんより、
"Se A Vida E (That's The Way Life Is)" by Pet Shop Boys (Pop Art)
「めがねが壊れました。直るまで、どうしたらいいですか?」
→「鼻がなくても僕はかけます。」(ごっち)「目で見なければ良いんだ。心の目で見る。」
喜多まくらさん「今日は皆さんがお仕事の中、お休みいただきまして。クリーニングを取りに行ってます。」
ゴッチより夏の終わりのセレクト
「ズッコケ問答」by eastern youth (感受性応答セヨ)
野球部だったごっちにとって、夏は喪失の季節。「ブッ壊して、また造って」というフレーズがいい。
"君の街まで" by Asian Kung-fu Generation